子供と一緒にプラレールコレクション

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このページは、我が家で作ったプラレールのレイアウトを紹介しています

プラレールレイアウトもかなりのレールを広げられるようになりました。

プラレールもセット品を複数持つような頃には、レールの数もかなりの本数となり、組み立てに半日ぐらいを要するような大がかりなものまで、作れるようになりました。大型のレイアウトは、気が向いたときにしか作れないのですよね(笑)
※ちょっとプラレールで遊びたいと思ったときに作った簡単なものは、本館のレイアウト紹介に掲載していないものもあります。


我が家のプラレールレイアウト2

初めての大型レイアウト
初めての大きめなレイアウト

大鉄橋セットのおかげで、立体的な大型のレイアウトも何とか作れるようになりました。相変わらず、レール不足気味の時期に作ったので、トレインケースに頼ったレール配置をしていますが(笑)

場所を変えて作ったレイアウト
場所を変えて作ったレイアウト

私の部屋に場所を移して、初めてのレイアウトですね。
ソファーやテーブルをどけて簡単に作りました。

上のレイアウトの続き
上のレイアウトを反対側から撮ってます

一見、複線すれ違い運転が出来るようになっていますが、実は、単線の折り返し運転なのです。車両同士の間隔が、調整できるようにアナウンスステーションの停車時間調整を行わないと、自動のりかえ駅がうまく機能してくれませんでした。

プラロード主体の大きなレイアウト
プラロードが主役のレイアウト

プラロードの道路関係が増えたので、線路よりもプラロードを意識して作ったレイアウトです。大きさの割にレールが少ないのです。ようやく、プラロード大鉄橋本来の使い方が出来たレイアウトでした。




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