8年の間に変わったプラレール情勢

8年間のブランクというのは、色々なものが始まり終了するのに十分な時間だったようで、プラレールの中でも子供と一緒にプラレールが事実上休止する直前に展開を始めていたプラレールアドバンスが、短命に終わったのは、ある意味納得でした。

トミカと一緒に展開していたハイパーシリーズもトミカのハイパーレスキューが少し残っているだけで、プラレールでの展開は完全に無くなっていますね。

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商品レビューコンテストで佳作を取りました!

子供と一緒にプラレールがアフィリエイトのホームページとしては、コンテストで2度目のタイトルを獲得しました。数年振りのことだったのでついつい嬉しくなります。今回はささやかながら賞金もゲットしました。

締め切りを忘れていて、最終日に慌ててエントリーするというオオボケをしてしまいましたが、ちゃんと間に合ったので、一安心していました。

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1ヶ月以上サボってた~

気がつくと、更新を一ヶ月以上サボってました。最近、パソコンの環境整備で忙しく、ページの更新作業が全く出来てませんでした。

Amazonの報酬は、ギフト券でもらってるんですが、2ヶ月分貯めてあったので、昨日、ようやくプラレールの注文に使って、プラレールライフも少し更新させようと思っています。

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予想外の人気商品

プラレールのホームページで、商品を紹介しているとプラレールユーザーに需要の高いアイテムが、わかってきます。当ホームページ内の人気記事一覧(現在使用中止)でも上位にプラレールの修理関係の記事が、何ページか入っているように、修理に関してのアイテムは、通常の商品以上に売れています。

特に、連結部品は、コンスタントに1人で数個ずつ購入されるケースがほとんどです。うちも過去の日記で取り上げたように、末っ子が3歳の頃、購入間もない車両の連結器を破損させて、早々に連結器を買う羽目になったのを憶えています。

ここまで書くと、うちのホームページで一番多く購入されているのは、連結器だと思われがちですが、実は違います。プラレールではなく、プラレールを修理するための工具、三角ネジドライバーが、一番需要が高いアイテムなのです。

三角ネジドライバーの需要が高いのは、紹介した私本人が一番驚いているのですが、三角ネジドライバーの商品レビューでも書いたように、最近の動力車が三角ネジをはずさないと連結器の交換が出来ないというのが一番の大きな理由になっているようです。

そのため、プラレールと三角ネジドライバーというキーワードで検索して、うちのホームページを知った方も結構いらっしゃるようなのです。

安全対策で分解を困難にする三角ネジを採用した経緯があると思いますが、修理の点から、三角ネジドライバーが予想外の人気商品となっています。

楽天市場で△形状ドライバー&ビットを探す。

子供と一緒にプラレールが参加したセミナー

2月20日土曜日にリンクシェアの主宰で開催されたwebマーケティングカレッジin福岡というセミナーで福岡市まで出かけてきました。子供と一緒にプラレールで紹介しているおもちゃ通販のトイザらスiconやのりものだいすき!ショップ(現:ハピネットオンラインは現在サービスから撤退)なども利用しているので、今後の「子供と一緒にプラレール」運営を考えて、参加してきました。

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末っ子の関心が薄れた?

上の子供達が小さい頃、プラレールを買っておけば、兄弟でレイアウトを作ると言うことも出来たのかもしれませんが、プラレールは末っ子がメインのおもちゃになってしまっているのが実情です。小学校6年生の長男と4年生の次男は、それほど鉄道に関心を持っているわけではないのです。プラレールでも私がレイアウトを作ったときは、一緒になって遊びますが、普段は、ガンダムのプラモデル(長男)や車のラジコン(次男)に興味を示しています。

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類似タイトルのブログを発見してしまった。

当ホームページも開設から3周年を迎えようとしていますが、当ホームページ及び別館のタイトル「子供と一緒にプラレール」「子供と一緒にプラレールコレクション」と類似したタイトルのブログが開設されていました。

ホームページやブログのタイトルというのは、著作権の観点からも既存のブログやホームページとバッティングしないように、あらかじめ、Yahoo!やGoogleの検索エンジンを使って、同一、又は類似したタイトルのチェックを行います。

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プラレールにぎやか写真館に登録

プラレール50周年企画の一環として、メーカーサイトにファンのコミュニティサイトがオープンしました。題して、「プラレールにぎやか写真館」というユーザー登録式のファンサイトです。

デジカメで撮影したプラレールにまつわる写真に文章を添えて投稿すると、プラレールの公式サイト内に掲載されるという内容です。当ホームページで募集していた「私のプラレール自慢」と似たような内容になっており、ただでさえ、応募の少なかった企画が、思わぬライバル出現に苦戦すると予測しております(苦笑)

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