忙しすぎです~

気がつくと、9月も20日を過ぎようとしています。今月、初めての更新…しばらく、ご無沙汰していました。

当ホームページをご覧の方で、わが地元、福岡県福津市に住んでいる方っていらっしゃるのでしょうか?福津市の情報サイト(現在中止)を新しく、新設しておりまして、プラレールもお預けの状態が続いています。末っ子は、最近ようやく、自分でレールをつなげて遊び始めましたが、最初がいけなかったのかな~と反省しています。

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プラロードメインで組み込んだレイアウト

プラレールよりもプラロードメインで組み込んだレイアウト

久々に大きなレイアウトを作りました。プラレールとプラロードを一緒に楽しむためのレイアウトです。8月にヤフオクで、プラレールとプラロードのコンパチブルレールを入手していたので、一緒に楽しむためのレイアウトとして、構想していました。なかなか作る時間が無く、遅くなってしまいましたが、ようやくアップできました。

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廊下に追いやられながら(笑)

プラレールの遊ぶ場所として、私の部屋で遊ぶようになった末っ子ですが、さすがに仕事中とか、邪魔されたり、スペースいっぱいに広げていないと満足しなくなってきているので、廊下で簡単なレイアウトを組んでごまかしてしまいました。

写真を撮ってアップするほどの内容ではなかったんですが、自動のりかえ駅や車両基地、高架や鉄橋と言った情景部品はしっかり組み込んで、部屋で遊ぶよりも直線が長いレイアウトになっていました。

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プラレールで遊ぶ部屋

今までは、プラレールを広げて遊ぶ場所と言えば、子供達の勉強部屋の手前にある仏間ぐらいしかなかったのですが、仏間にプラレールを広げると子供達が勉強部屋に行けなくなるので、嫁さんから苦情が出ていました。

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最近は、小さなレイアウトばかりになってしまって…

最近は、時間がないのと末っ子が待ちきれなくなるという理由で、簡単につないで遊ぶレイアウトが主力になってしまっています。レイアウトの画像アップが、滞っている理由にもなっているのですが、あまりにもセットに毛が生えたようなレイアウトばかりなので、写真で公開することすら、ちょっと抵抗があるんですよね(笑)

時間もなく、小規模なレイアウトで、末っ子が満足してくれている理由というのは…

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プチループを試しに作ったレイアウト

今回公開したレイアウトは2ヶ月前に作っていたのですが、ループ線とは言っても本格的な多段ループ線では無く、橋脚の数が足りないので、段数の少ない簡単なループ線です。

左側にプチループを作ったレイアウト

このレイアウトを作った当時、橋脚の数が少なかったので、トレインケースを利用して、橋脚の少なさをカバーしていたものです。ちょうど、坂曲線レールの改造をした直後だったので、早速、組み込んでみたと言うところです。

レイアウトの右側部分

レイアウトの右側で、飛び出した部分です。変に一部分だけ、飛び出したカッコウになったので、画像的に別にしました。

プラロード大鉄橋セットを並べてみた

開封したばかりのプラロード大鉄橋セットを、横の空きスペースで、セット通りに組上げたところです。このセットが来たおかげで、レイアウト全体が大きく見えるようになってきました。

今後のレイアウト課題

うちのレイアウトって、橋脚などが少ないためか、縦方向が弱いんですよね。プラレールのレイアウトとしては、貧弱に見えてしまうのも仕方ないのでしょう。橋脚の増備と、新しい情景部品の導入が、現在の課題ですね。

リレーつばめがテーマの小レイアウト

アナウンスステーション西日本・九州編を複線化

末っ子のリクエストで作ったアナウンスステーション西日本・九州編のセット(販売終了品)に複線用レールを追加して、九州のリレーつばめをモチーフにしたレイアウトです。小規模なので、簡単にまとめてみました。

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まがレールのレビュー

プラレールのレールで、一番新しいまがレールですが、このレールが登場したことにより、今まで困難とされていたレール配置の自由度が、改善されてきました。従来のレールでも、調整レールなどを駆使して、ポイント分岐などにより生じる中途半端なレールのつなぎを工夫していたと思います。

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アナウンスステーション西日本・九州編レビュー

アナウンスステーション西日本・九州編開封

※2021年2月13日追記:アナウンスステーション西日本・九州編は、販売終了品です。この記事は購入当時の再投稿に加筆修正したものになります。

開封したアナウンスステーション西日本・九州編の箱です。大型モジュールを中心にしたレイアウトが組める線路のセットになっています。

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レールをつなごう

プラレールのジョイント部分

プラレールを購入して、箱から中身を取り出したら、早速レールをつないでみましょう。プラレールが長く続いてきた歴史の中で、発売当時から、一貫して凹凸の接続で、レールを作り続けています。

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