末っ子の入院と手術

プラレール好きの末っ子が、15日に急遽入院して、昨日手術を受けました。夏休み前から、原因不明の発熱を繰り返していたのですが、近くの小児科で、検査しても原因を特定してもらえず、進展が見られないので、病院を変えることにしたのです。

別の病院でも原因特定が出来なかったのですが、すぐに国立医療センターへの紹介状を書いてもらい、検査入院となったところ、すぐに疑わしい要因が見つかり、急遽手術となったのです。

左膝に溜まっていたものが見つかり、除去と内視鏡を入れて、膝の皿を洗浄するという内容でしたが、菌の感染が考えられるので、管を膝のところに埋め込んで、しばらく経過を見ると言うことになったのです。

末っ子は、まだ6才で小学校1年生ですが、手術前の検査から、採血や点滴など、幾度となく、注射などの痛みをこらえ、手術をして、今も足の異物の痛みに耐えてます。

少しでも痛みの気が紛れるように、プラレールのDVDなど、何枚も持って行っており、病院のベッドで見せています。

我が子ながら、よく頑張ったと思います。1日も早く、元気に退院出来るように祈りながら、頑張ったご褒美に、欲しがっていたデカプラレールタウン D51レールステーションを退院祝いに贈ってあげようかと思ってます。

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