681系 特急サンダーバード
681系特急サンダーバードは、JR西日本が分割民営化後に投入した特急電車で、新幹線を彷彿させるような白に青帯と流線型のボディが特徴です。485系の老朽化による置き換えとして、登場しました。
JR九州の783系を筆頭に続々と登場するJR各社の新型特急の最後発として、1992年に量産先行車が投入され、「THUNDERBIRD」のロゴを車体側面に入れています。
プラレールの681系特急サンダーバード
プラレールとしては、実車同様分割併合を行えるマグネットによる自動連結が可能な使用になっていて、スノーラビットや新幹線など、同一規格対応車両との連結が可能です。
特急車両の標準仕様である2スピード対応で、高速走行もOK
オンライン購入情報
プラレール 681系 特急サンダーバード S-57発送可能時期:通常24時間以内に発送
オススメ度:★★★★★
プラレールの編成車両シリーズ、681系特急サンダーバード。マグネットジョイントで編成同士を連結できる。2段階にスピード切り替え可能。車両は1セットのみ。単2乾電池1本使用(別売)。
一緒に寝ています。 2004-12-29
2歳の息子に、クリスマスに買ってやったら、かなり気に入ってしまい、布団にまで持ち込んで、枕に載せて一緒に寝ています。
外見は結構リアルで、まずまずのできかなと思います。後部が開いて連結装置が出てくるのですが、これは、もう1編成、同じ機能がついたものを購入する必要があるので、いまのところ、宝の持ち腐れ状態です。この点がちょっと。





