キハ40 (東北地域本社色)
キハ40 (東北地域本社色)は、両面に運転台を持つ気動車キハ40のバリエーションで、車体中央に方向幕が着いている車両も特徴の一つになっています。JR東日本で、宮城、福島などを中心に運行していた車両です。
国鉄時代に作られた非電化区間用の普通気動車ですが、JR分割民営化に伴い、東北地方で運用された改装車です。
プラレールのキハ40 (東北地域本社色)
プラレールとしては、細かい変更点の特徴は、省略されていますが、両面運転台を持つキハ40の特徴と、地域の新しいカラーで、登場しています。
オンライン購入情報
プラレール キハ40 (東北地域本社色) K-09発送可能時期:通常24時間以内に発送
プラレールの1両シリーズ、キハ40(東北地域本社色)。他のプラレールと連結・切り離しが可能。手転がしで遊ぶことができる。単2乾電池1本使用(別売)。
キハ40 (東北地域本社色)の記事をTwitterでつぶやく





