車輌の電池取付パターン3(単二SL用)

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蒸気機関車の場合、運転席のところにねじがある

単二電池でも蒸気機関車の場合、ツメではなく、ねじで留める方式が採用されており、小さな子供では、開けることが出来ません。写真の位置にボディを外すねじがありますので、これをプラスドライバーで外します。

蒸気機関車の電池交換

国鉄系の蒸気機関車(写真はC62と同型の銀河鉄道999)の場合、構造上の問題でしょうか。機関車の最後部である運転席の下に、ねじがあり、そこを外すとボディ上部のカバーがはずれるようになっています。

C62のボディを外したところ

写真を参照していただければ、おわかりになると思いますが、外してしまうと中の構造は、他の単二電池仕様の車輌と変わりません。

ボディの脱着には、プラスドライバーで行う

一番の違いは、プラスドライバーで、ねじを締めるようにするので、ねじ山を壊さないように気をつける事が重要になってきます。

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