トミカ・プラレールビデオ2009をようやくゲット

先週、たまたま、初盆参りに行ったところが、トミカ・プラレールビデオ2009を配布しているおもちゃ屋さんの近くだったので、条件である3000円分のプラレールを購入し、ようやくゲットしました。トミカ博inFUKUOKAと重なったりしたので、紹介が遅くなってしまいました。
私の住んでいるような田舎だと、配布から1ヶ月ぐらいでは、余裕で入手できるので、ついつい入手が遅くなっています(笑)
今年は、J-24車両基地を購入するつもりでいたのですが、残念ながら入荷していなかったので、ハイパーガーディアン パトライナーとJ-13 都会の駅を購入しました。パトライナーを買ったので末っ子は大満足だったのが救いですが(苦笑)
今年のトミカ・プラレールビデオは、冒頭から、ライちゃんに変わっててっちゃんが登場し、雰囲気が変わりました。(T君はそのままでしたが…)
毎年、楽しみにしているハイパーシリーズのミニドラマは、残念ながら今回、紹介ビデオに変わっていてストーリー性が無くなっていました。ストーリー展開はわいわいDVDでの展開に移行している感じですね。私としては、わいわいDVDでは、トミカとプラレールが別々なので、トミカ・プラレールビデオで、トミカハイパーシリーズとプラレールハイパーシリーズの共同作戦を描いてくれたら、楽しみも増えたのですけどね。来年以降、期待したいところです。
今回は、おもちゃ屋さんの配布状態についても気になったのですが、プラレールコーナーにトミカ・プラレールビデオ2009の配布キャンペーンに関する告知が無く、店員に確認して、配布の有無を確認するしかない状態でした。しかも実際にレジに立っていた店員は、配布キャンペーン自体を理解していなかったので、こっちから言わないと出してもらえませんでした。
50周年記念の「絆」キャンペーンは告知POPがあったので、ツールさえあれば、お店側の認知度も高くなるのではないでしょうか。トミカ・プラレールビデオは、せっかくの販促ツールなので、告知POPやキャンペーン対応マニュアルをタカラトミーがお店に配布して、もう少し盛り上げる必要があるのではないかと思いました。
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