続・再生産方式を導入して欲しい

以前のプラレール日記でも書いたように、今後のプラレールに期待することは、再生産方式の導入です。現在、プラレールスペシャルセットには、単品販売されていない車両が多数存在し、欲しかった車両も多々あるのですが、期間限定生産(プラレール自体が、現行車両にあわせて生産を打ち切る傾向にありますが…)のために、買いそびれてしまうこともあるのではないでしょうか?
そもそもスペシャルセット自体、子供向けと言うよりも、一般の鉄道模型的な商品展開であり、大人のプラレールユーザーをターゲットとしている商品戦略とも言えるので、一時的な生産だけで終わらせるのではなく、時期をあけての再販なども視野に入れた商品展開が望まれていると思います。




